サンリヤンJR久留米駅前

サンリヤンJR久留米駅前

現地周辺写真

久留米城跡 徒歩12分(約960m)

温暖な気候と水に恵まれていた久留米には、
約2万年前の旧石器時代から人々が暮らし始めました。
律令制では国府が置かれ、江戸時代になると
久留米藩21万石として繁栄しました。
久留米城跡や水天宮、梅林寺、寺町などでは、
城下町の面影が今に残っています。JR久留米駅周辺も
当時は武家屋敷町でした。明治時代に近代洋画を代表する
芸術家・青木繁、坂本繁二郎を育んだ背景には、久留米の
美しい街並みや風土が息づいていると言えるかもしれません。

JR久留米駅前とその周辺には、スーパーなどの買物、市役所や市民会館などの公共施設、保育施設や学校、久留米大学病院を始めとする医療機関などが点在し、家族の誰もが幸せを実感できる住環境が整っています。

JR久留米駅 徒歩2分(約150m)

久留米市では、これまで培ってきた歴史・文化・地域の魅力を再発見するとともに、九州新幹線鹿児島ルートの全線開通や地域ブランド化など、中核市としての新たな取り組みを継続しています。中でもJR久留米駅前の再開発はインパクトの大きな事業として、市内だけでなく、沿線各都市からも注目されています。

※現地空撮図

駅前での暮らしは、時を大切に、人生を拡げる暮らし。
久留米の都市の機能が集積した便利さの中で、
また、鉄道で結ばれた各地とのアクセスの中で、
家族との時間や、趣味の自由を思う存分愉しめます。

[21世紀の都市づくり]

恵まれた水と緑を大切にしながら、人権の尊重・市民の自立性を基本に、
都市や環境と共生する「水と緑の人間都市」を基本理念としています。

[まち・ひと・しごと創生]

人口減少の克服、人口減少・超高齢社会に対応した都市づくりをあわせて行ない、
将来にわたって持続可能な地域社会を形成することを目指しています。

[JR久留米駅前再開発事業]

「JR久留米駅前第二街区第一種市街地再開発事業」が2023年(予定)の完成を目指して進められており、
店舗、医療施設、スーパーマーケットなども入居する予定です。

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